エンジンが喜ぶオイル「ENEOS SUSTINA」ENEOS SUSTINAの2つのキーテクノロジー
- なるほどエンジンオイル
- エンジンが喜ぶオイル「ENEOS SUSTINA」
- ENEOSオイル一覧
ENEOS SUSTINAの2つのキーテクノロジー
エンジンオイルは、「ベースオイル」と、様々な「添加剤」で構成されています。
ENEOS SUSTINAでは、ベースオイルに、省燃費を実現する世界最高水準のベースオイル「WBASE(ダブル・ベース)」を採用しています。また、添加剤には、高性能が持続するENEOS独自の添加剤技術(取得特許多数)「ZP(ジンク・ピー)テクノロジー」を投入することにより、エンジンをスラッジから守り、高い省燃費性能を、長く発揮し続けるオイル」を実現しています。
WBASE[ダブルベース]
世界最高レベルの超高粘度指数(温度による粘度変化が少ない)により、粘性抵抗を大幅に低減。高い省燃費性能を発揮させるベースオイルです。
ZP[ジンクピー]テクノロジー
新規添加剤「ZP(ジンクピー)」を最適配合することでエンジンオイルに含まれる硫黄を極限まで低減。清浄性や省燃費性が持続する添加剤技術です。
省燃費を実現する世界最高水準のベースオイル「WBASE(ダブル・ベース)」
オイルは温度が低くなると粘度が高く(ネバネバ)なる特徴があります。
粘度指数はその指標で、数値が大きいほど、粘度が変わりづらくなります。
WBASEは粘度指数が高いので使用温度範囲におけるエンジン内部の抵抗を大幅に低減できます。
高性能が持続するENEOS独自の添加剤技術(取得特許多数)「ZP(ジンク・ピー)テクノロジー」
従来の添加剤は水、熱、酸化によって分解され、最終的にどう猛な酸性物質である硫酸が発生します。
新規添加剤“ZP(ジンクピー)”は硫黄を含有しないので硫酸を発生させません。
- ENEOS SUSTINAの2つのキーテクノロジー
- ENEOS SUSTINAの3つの性能
- 開発担当者からのメッセージ