最近人気の「環境社会検定」、通称「eco検定」の模擬問題集(全200問)から、ランダムに10問を抜粋表示しますので、毎回違った問題を解くことができます。さあ、あなたも「eco検定」にチャレンジ!めぐみ博士の詳しい解説もありますよ。

eco検定模擬問題集

各問題○×選択になっていますので、正解と思われる答えを選択してください。
全問答えたら、採点ボタンをクリックすると、結果が表示されます。
アナタは何問正解を出せるのか、エコ博士を目指して、さあ挑戦!



  問題 回答
Q1. 『世界がもし100人の村だったら』は、世界を人口100人の村と仮定して語ることで世界の実情を伝えている。

Q2. 森林は「緑のダム」ともよばれ、水を蓄え、土壌の流出を防ぐ役割がある。

Q3. ヒートアイランド現象が大気汚染に与える影響は見つかっていない。

Q4. 太平洋赤道域の中央部から東側の南米ペルー沿岸にかけての海域の海水温が高い状態が続くことを、ラニーニャ現象という。

Q5. 「リオ宣言」は、地球環境の保全を目指した、国家と国民の関係や果たすべき責任、行動原則を示している。

Q6. バイオマスエネルギーとは、化石燃料に由来するエネルギー源として利用可能なものを指す

Q7. 「REACH(リーチ)規則」は、アメリカの地域レベルの取り組みのひとつである。

Q8. 自動車業界における環境配慮設計の例に、ハイブリッド車の開発があげられる。

Q9. 釧路湿原は日本最大の湿原であり、「ラムサール条約」の登録湿地である。

Q10. プロシューマーとはアルビン・トフラーが著書『第三の波』の中で示した概念である。