最近人気の「環境社会検定」、通称「eco検定」の模擬問題集(全200問)から、ランダムに10問を抜粋表示しますので、毎回違った問題を解くことができます。さあ、あなたも「eco検定」にチャレンジ!めぐみ博士の詳しい解説もありますよ。

eco検定模擬問題集

各問題○×選択になっていますので、正解と思われる答えを選択してください。
全問答えたら、採点ボタンをクリックすると、結果が表示されます。
アナタは何問正解を出せるのか、エコ博士を目指して、さあ挑戦!



  問題 回答
Q1. 「環境教育推進法」は国民・NPO・事業者などの環境保全への理解と取り組みの意欲を高めることを目的としている。

Q2. 対流圏は、最も上層にある大気の層である。

Q3. 石綿(アスベスト)も大気汚染の原因物質である。

Q4. メダカ、キキョウは絶滅危惧種である。

Q5. 水鳥とその生息地である湿地の保護を図るための「ラムサール条約」は、1971年に採択された。

Q6. 「化学物質と環境円卓会議」は、化学物質の環境リスクについて、国民参加による取り組みを促進することを目的としている。

Q7. 1980年代には、企業による社会貢献活動や芸術文化を支援するメセナ活動などが活発になった。

Q8. ISO14001の基本的なしくみは、計画、実施・運用、点検、改善に分かれる。

Q9. 協働の概念は、まちづくりの取り組みに欠かせないものである。

Q10. コベネフィット型温暖化対策とは、途上国の開発ニーズと地球温暖化防止の両方を意識し、同一の行動から両方の便益を引き出すことである。