最近人気の「環境社会検定」、通称「eco検定」の模擬問題集(全200問)から、ランダムに10問を抜粋表示しますので、毎回違った問題を解くことができます。さあ、あなたも「eco検定」にチャレンジ!めぐみ博士の詳しい解説もありますよ。

eco検定模擬問題集

各問題○×選択になっていますので、正解と思われる答えを選択してください。
全問答えたら、採点ボタンをクリックすると、結果が表示されます。
アナタは何問正解を出せるのか、エコ博士を目指して、さあ挑戦!



  問題 回答
Q1. 『世界がもし100人の村だったら』は、世界を人口100人の村と仮定して語ることで世界の実情を伝えている。

Q2. 土壌は、水を浄化するが、水を蓄える性質はない。

Q3. メダカ、キキョウは絶滅危惧種である。

Q4. 1992年に開かれた地球サミットで、「生物多様性条約」が調印された。

Q5. 持続可能な開発委員会(CSD)は、「アジェンダ21」の実施状況のレビューと監視を行っている。

Q6. 「REACH(リーチ)規則」は、アメリカが2007年に施行した「化学物質規制」である。

Q7. 1960年代から深刻化し始めた公害問題により、企業の環境における責任が問われるようになった。

Q8. 環境配慮設計(DfE)は、その設計、企画段階において環境負荷を可能な限り低減させることを目指す。

Q9. 路地裏や商店街などを活用した地域の庭づくりが注目されている。

Q10. プロシューマーとはアルビン・トフラーが著書『第三の波』の中で示した概念である。