最近人気の「環境社会検定」、通称「eco検定」の模擬問題集(全200問)から、ランダムに10問を抜粋表示しますので、毎回違った問題を解くことができます。さあ、あなたも「eco検定」にチャレンジ!めぐみ博士の詳しい解説もありますよ。

eco検定模擬問題集

各問題○×選択になっていますので、正解と思われる答えを選択してください。
全問答えたら、採点ボタンをクリックすると、結果が表示されます。
アナタは何問正解を出せるのか、エコ博士を目指して、さあ挑戦!



  問題 回答
Q1. 環境倫理学における自然の生存権の問題とは、人間だけでなく自然も生存の権利をもつという基本主張を前提にしている。

Q2. オゾン層は、対流圏に含まれている。

Q3. イタイイタイ病は、富山県神通川流域で発生し、1955(昭和30)年に報告された公害病である。

Q4. 都市化にともなう環境問題に、屋外照明の増加、照明の不適切または過剰な使用などによる「光害(ひかりがい)」がある。

Q5. 「京都議定書」では、二酸化炭素吸収量は削減量として計算しない。

Q6. 第1次石油危機が発生した1973(昭和48)年当時の日本の一次エネルギー供給における石油依存度は、約77%であった。

Q7. 国が発行する地域通貨のことをエコマネーという。

Q8. グリーン購入とは、環境への負荷ができるだけ小さいものを優先的に購入することをいう。

Q9. 協働の概念は、まちづくりの取り組みに欠かせないものである。

Q10. 自然体験型環境教育の目的と原点は、人や自然にやさしい感性を育むことである。