最近人気の「環境社会検定」、通称「eco検定」の模擬問題集(全200問)から、ランダムに10問を抜粋表示しますので、毎回違った問題を解くことができます。さあ、あなたも「eco検定」にチャレンジ!めぐみ博士の詳しい解説もありますよ。

eco検定模擬問題集

各問題○×選択になっていますので、正解と思われる答えを選択してください。
全問答えたら、採点ボタンをクリックすると、結果が表示されます。
アナタは何問正解を出せるのか、エコ博士を目指して、さあ挑戦!



  問題 回答
Q1. 1992(平成4)年の地球サミットにおいて、社会的公正の実現や自然環境との共生を重視した新しい開発のあり方を強く求める提言がまとめられた。

Q2. 食物連鎖は、食べる側は食べられる側よりも数多く生息するという生態系ピラミッドを形成している。

Q3. 石綿(アスベスト)も大気汚染の原因物質である。

Q4. 市街地等では、重金属やトリクロロエチレンなどによる土壌汚染が減っている。

Q5. 京都メカニズムの排出量取引は先進国間での排出枠の取り引きのことである。

Q6. 日本の新エネルギーには、原子力エネルギー、リサイクルエネルギーなどがある。

Q7. 環境マネジメントシステム(EMS)を用いて環境改善目標を立てる場合、経営の方向性を変えることが望ましい。

Q8. 環境配慮設計(DfE)は、その設計、企画段階において環境負荷を可能な限り低減させることを目指す。

Q9. エコ住宅は、さまざまな環境負荷の低減を目指した住宅である。

Q10. 「もったいない」という言葉は、2005年3月にノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイ氏が呼びかけたことにより注目された。

問題提供:株式会社ユーキャン
※『U-CANの eco検定 環境社会検定試験® これだけ!一問一答集 第2版』 より抜粋