最近人気の「環境社会検定」、通称「eco検定」の模擬問題集(全200問)から、ランダムに10問を抜粋表示しますので、毎回違った問題を解くことができます。さあ、あなたも「eco検定」にチャレンジ!めぐみ博士の詳しい解説もありますよ。

eco検定模擬問題集

各問題○×選択になっていますので、正解と思われる答えを選択してください。
全問答えたら、採点ボタンをクリックすると、結果が表示されます。
アナタは何問正解を出せるのか、エコ博士を目指して、さあ挑戦!



  問題 回答
Q1. 環境倫理学の世代間倫理では、現世代が後続世代に対して責任を負う必要はないとしている。

Q2. 対流圏は、最も上層にある大気の層である。

Q3. ここ100年間の生物種の絶滅速度は、過去の絶滅速度の100倍とされる。

Q4. 先進国とともに途上国にも環境保全への責任があり、先進国と同様の責任が求められている。

Q5. 水鳥とその生息地である湿地の保護を図るための「ラムサール条約」は、1971年に採択された。

Q6. 「環境配慮契約法」は、一般企業で使用する電気の購入や社屋の改修事業等について、環境負担の配慮等を適切に評価した上で契約先を選定するための法律である。

Q7. CSRの取り組みの核となるキーワードは「持続可能性」である。

Q8. 企業の収益性や成長性のほか、倫理的基準や社会的取り組みを考慮に入れ、投資を行うことを社会的責任投資(SRI)という。

Q9. コミュニティビジネスが活発になっても、地域経済が活発化されるのは難しい。

Q10. 環境家計簿は、家庭でどんな環境負荷が発生しているかを家計の収支計算のように行うものである。