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ニュースリリース

2016年度

2017年3月13日

JX-ENEOSサンフラワーズがWリーグ9連覇達成

記者各位

 

 当社(社長:杉森 務)の女子バスケットボール部「JX-ENEOSサンフラワーズ」は、3月8(水)・3月10日(金)・3月12日(日)に行われた第18回 Wリーグプレーオフ・ファイナルにおきまして、トヨタ自動車 アンテロープスに3連勝し、9年連続、史上最多となる20回目(日本リーグ時代を含む)のWリーグ優勝を果たしましたので、お知らせいたします。

 この優勝により、全日本総合バスケットボール選手権(皇后杯)との2冠制覇を4年連続で達成いたしました。

 また、吉田 亜沙美選手が、プレーオフにおいて最も活躍した選手に贈られる「プレーオフMVP」を受賞しました。

 皆様に多大なご声援をいただき、ありがとうございました。来シーズンもWリーグおよび全日本総合バスケットボール選手権大会との2冠制覇を目指してまいりますので、引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。

 

  【プレーオフ・ファイナルの試合結果】

第1戦

3月 8日(水)

JX-ENEOS

84-53

トヨタ自動車

第2戦

3月10日(金)

JX-ENEOS

74-63

トヨタ自動車

第3戦

3月12日(日)

JX-ENEOS

75-51

トヨタ自動車

 

【第18回Wリーグ 表彰者】

  <アウォード>

 

 

  ・プレーオフMVP

吉田 亜沙美 選手

(2年連続4回目)

  ・レギュラーシーズンMVP

渡嘉敷 来夢 選手

(3年連続4回目)

  ・コーチ・オブ・ザ・イヤー

トム・ホーバス

(初)

  ・ルーキー・オブ・ザ・イヤー

藤岡 麻菜美 選手

 

  ・ベスト5

吉田 亜沙美 選手

(2年連続5回目)

 

宮澤 夕貴  選手

(2年振り2回目)

 

渡嘉敷 来夢 選手

(5年連続6回目)

 

 

 

 

  < リーダーズ(個人成績ランキングトップ)>

  ・アシスト

吉田 亜沙美 選手

(2年連続4回目)

  ・ブロック・ショット

渡嘉敷 来夢 選手

(5年連続6回目)

  ・フィールドゴール成功率

渡嘉敷 来夢 選手

(3年連続4回目)

 

 

 

 

 

以上

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